Aji Atlas / 料理 / 郷土料理
124 品
31
郷土料理
トビウオのすり身を香ばしく焼き上げた鳥取の練り物。
34
焼きあなごをご飯に敷き詰めた宮島ゆかりの名物めし。
08
あんこう鍋やどぶ汁で知られる冬の茨城の味覚。
37
白味噌の汁にあん入り餅を入れる香川の正月雑煮。
47
イカ墨で真っ黒に仕立てる沖縄の滋養の汁物。
28
イカナゴを醤油と生姜で釘のような形に煮上げる神戸・播磨の春の味。
イガイの出汁を味わう鳥取の夏の味噌汁。
11
饅頭を赤飯で包んだ埼玉北部の祝い菓子。
43
輪切りのさつまいもを生地で包んで蒸す熊本のおやつ。
さつまいもとあんを生地で包んで蒸す熊本の定番おやつ。
02
ウニとアワビを潮仕立てにする青森・八戸周辺の吸い物。
22
浜名湖など養鰻どころの静岡で味わううなぎの蒲焼き。
10
幅広の生麺を野菜と一緒に煮込む群馬の郷土麺。
20
野沢菜やなすのあんを小麦の皮で包んで焼く信州の名物。
大根おろしを添えて味わう福井のそば。
39
藁の炎で表面を炙ったカツオを厚切りで味わう高知の代表格。
親ガニの旨みが溶け出す鳥取の冬の味噌汁。
17
かぶらにブリを挟んで麹で漬け込む金沢の冬のなれずし。
辛子味噌を詰めたれんこんを衣で揚げる熊本の伝統料理。
14
小麦粉の皮で山菜やきのこを包んで焼き蒸す相模原・津久井の郷土料理。
40
鶏肉と根菜を炊き合わせる博多の祝い料理。筑前煮とも呼ばれる。
46
キビナゴを刺身や天ぷらで味わう鹿児島の料理。
05
焼いたきりたんぽを比内地鶏の出汁で煮込む秋田の鍋。
13
独特の発酵液に漬けて干し上げる伊豆諸島の干物。
07
ホタテ貝柱の出汁で山の幸を煮る会津の祝いの椀。
44
焼き魚とごまをすり合わせた「ごまだし」を湯で溶いて食べる大分・佐伯のうどん。
18
サバを糠に漬け込んで熟成させる福井・若狭の保存食。
30
酢で締めたサンマを姿のまま握る熊野灘沿岸の郷土寿司。
32
宍道湖のシジミの旨みを味わう島根の味噌汁。
しまね和牛を使った揚げたてのコロッケ。
09
鮭の頭と大豆、野菜を酒粕で煮込む北関東の初午の料理。
炒ったそら豆を醤油ダレに漬け込む香川の豆料理。
38
小魚のすり身を骨ごと揚げる愛媛・宇和島の天ぷら。
04
枝豆をすりつぶした餡をからめた宮城の餅菓子。
南部せんべいを鍋に割り入れて煮込む青森県南部の汁物。
36
そば米を野菜とともに煮る徳島の郷土汁。
そばの実を出汁で炊き上げる徳島・祖谷地方の雑炊。
納豆に切り干し大根を混ぜて漬け込む水戸の常備菜。
明石ダコを炊き込む瀬戸内の郷土飯。
たらいに張った茹で汁ごと味わう徳島の釜揚げうどん。
小麦粉の平たいだんごを味噌仕立てで煮る大分の郷土汁。
ちたけ(チチタケ)とナスの出汁で食べる栃木の夏そば。
01
鮭と野菜を味噌ダレで蒸し焼きにする北海道の漁師料理。
鹿児島でさつま揚げを指す揚げかまぼこ。
24
漬けにしたカツオを酢飯と手で混ぜ合わせる三重・志摩の漁師寿司。
鶏肉を天ぷらにして酢醤油で食べる大分の名物。
06
寒ダラをあらごと味噌で煮込む庄内の冬の汁。
身欠きにしんを山椒の葉と漬け込む会津の保存食。
15
里芋のとろみを活かした具だくさんの新潟の煮物。
鮭の煮汁で炊いたご飯にはらこ(イクラ)をのせる宮城・亘理の郷土飯。
33
祭りの日に山海の幸を散らし込む岡山のちらし寿司。
03
小麦粉の生地を手でひきちぎって煮込む岩手の郷土汁。
23
刻んだうなぎの蒲焼きを薬味や出汁茶漬けで三度楽しむ名古屋の名物。
35
下関を本場に刺身や鍋でふくを味わう料理。
25
琵琶湖のニゴロブナをご飯で発酵させる滋賀の伝統的ななれずし。
16
寒ブリと大根を甘辛く炊き合わせる富山の冬の定番。
平たくつぶした団子にあんをからめる横須賀・佐島の郷土菓子。
19
幅広の麺と野菜を味噌仕立てで山梨風に煮込む料理。
ぼうぜ(イボダイ)を姿のまま酢飯にのせる徳島の祭り寿司。
猪肉を牡丹の花のように盛り付けて味噌仕立てで煮る丹波篠山の鍋。
笹で包んだマスの押し寿司として知られる富山の名物。
酢で締めたままかり(サッパ)をのせる岡山の寿司。
目を見張るほど大きく頬張ると伝わる紀州の高菜寿司。
高菜の浅漬けでご飯を包む熊野・新宮の郷土寿司。
お椀のそばを次々とおかわりする岩手のもてなしのそば。
12
酢締めのイワシをごまと漬け込む千葉・九十九里の郷土料理。
鍋の縁に塗った味噌を溶かしながらカキを煮る広島の鍋。
ゴーヤーと豆腐、卵を炒め合わせる沖縄の家庭料理。
サワラを使った岡山に伝わる漬け込み料理。
羊肉を専用鍋で野菜と焼いて食べる北海道の焼肉。
漬けにしたブリを熱いご飯にのせて食べる大分・佐伯の漁師飯。
豚の三枚肉を泡盛と黒糖でやわらかく煮る沖縄の角煮。
29
そうめん発祥の地と伝わる奈良・三輪の手延べ細麺。
26
すぐきやしば漬けなど京の風土が育てた漬物の数々。
極太のやわらかい麺に濃いたまり醤油のタレを絡める伊勢のうどん。
冷涼な信州の風土が育てたそばの総称。
42
山海の具材をたっぷり重ねて煮る島原の郷土雑煮。
45
焼き味噌を冷たい出汁でのばしてご飯にかける宮崎の夏の味。
冷たい味噌仕立ての汁を麦飯にかけて食べる宮崎の郷土食。
ごまと味噌の冷たいつけ汁で食べる埼玉の夏のうどん。
島根・出雲の出西地区に伝わる郷土の醤油。
殻ごと挽いた黒っぽいそばを割子で重ねて食べる出雲の名物。
和と中華、西洋の大皿を円卓で囲む長崎の宴席料理。
硬くて太い麺に馬肉と茹でキャベツをのせる富士吉田のうどん。
豆味噌の汁で固めの麺を土鍋のまま煮込む名古屋のうどん。
41
朝獲れの透明なイカで知られる佐賀・呼子の味覚。
透き通ったイカを活きたまま造りにする佐賀・呼子の名物。
地鶏を炭火で真っ黒に焼き上げる宮崎の名物。
切り口に花や文字が現れる房総の太巻き祭り寿司。
鯛の刺身を卵入りのタレとご飯にのせて食べる宇和島の鯛めし。
祭りずしとも呼ばれる具だくさんの岡山のちらし寿司。
岩国れんこんを挟んで大きく押し固める山口・岩国の郷土寿司。
シャキッとした歯ざわりの広島菜を漬け込んだ菜漬け。
キャベツや麺を重ねて焼く広島の粉もの。
手延べした平たいだんごを味噌汁で煮る大分の郷土食。
21
朴の葉の上で味噌と薬味を焼く飛騨の郷土料理。
サバなどの押し寿司を柿の葉で包む奈良の名物。
栗と砂糖だけで炊き上げる岐阜・中津川や恵那の栗菓子。
駿河湾産の桜えびをサクッと揚げる静岡のかき揚げ。
鶏を白濁するまで炊いてポン酢で味わう博多の鍋。
小麦粉の麺に豚出汁のスープ、三枚肉をのせる沖縄の代表格。
小麦粉をまぶした鴨肉をとろみのある出汁で煮る金沢の伝統料理。
アサリの味噌汁をご飯にかける東京・深川の漁師飯。
熱した瓦の上で茶そばと具材を焼く山口・川棚温泉の名物。
生芋から作るこんにゃくを刺身や煮物で味わう群馬の郷土料理。
みょうがやこんにゃくなど山の幸をネタにする高知の田舎寿司。
27
白味噌仕立ての汁に丸餅を入れる関西の正月雑煮。
大皿に刺身や寿司を豪快に盛り込む高知の宴会料理。
鮭と野菜を味噌仕立てで煮込む石狩発祥の鍋。
手延べ製法でつるりとした細麺に仕上げる秋田・稲庭の銘品。
笹の葉に酢飯と山の幸をのせる新潟・上越地方の郷土寿司。
木型に詰めて押し固める大阪の伝統的な押し寿司。
里芋と牛肉を醤油味で煮込む山形の秋の風物詩。
強いコシとイリコ出汁で全国に知られる香川のうどん。
豚骨を味噌と黒糖でやわらかく煮込む鹿児島の豪快な煮物。
肉厚の賀茂なすに味噌を塗って焼き上げる京の田楽。
れんこんの穴に辛子味噌を詰めて揚げる熊本の名物。
郷土料理百選にも選ばれた佐賀・須古地区伝統の押し寿司。
佐賀・白石町の須古地区に伝わる押し寿司。
新鮮な馬肉を刺身で味わう熊本の名物。
鯛を丸ごと炊き込む愛媛の郷土飯。
下味をつけた鯨肉をからりと揚げる和歌山の郷土料理。
琵琶湖畔で親しまれてきた鴨の鍋。
ほぐした鶏肉や薬味をご飯にのせて鶏出汁をかける奄美の鶏飯。